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| 2007/02/10(土) 23:52 | 映画 |
| 映画 『バブルへGO!!』 |

久々憂いも無く、スカっと観れる映画だった。
ホイチョイの映画はいいねぇ。
いわゆる『バブルの時代』って、当方は小学校高学年〜中学生。
全く恩恵を蒙ってない世代なんだよなぁ。
オトナはあんな楽しい思いをしてたのか、と、あらためて考えてしまった。
ちなみに前半、タイムマシンで旅立つ前のあたりは、
微妙に『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のオマージュだったのかな…
あとに残るモノは少ないけど、かなりおもろかった。
★★★★☆
| コメント:12 | トラックバック:0 |










プロフィール




















それこそがあの時代の真髄でございます。
一体験者より
来週、見に行こうと思ってます。
映画を観る限り、ホント羨ましい限りでした。
勝さんもあんないい思いをしてたとは…
> 味スタま(ryさま
ホイチョイの単行本『きまぐれコンセプト クロニクル』まで買っちゃって、
もう脳内はバブルバブルですよw
J-waveに出てる小山薫堂、いまだにバブルのニオイぷんぷんしてると思う。
とゆうかバブルから現在までを、バブル感覚で生き抜いた強さ(バブルに「強さ」もへったくれもないが)を感じるよ。彼には。
そのヒト、どの番組で出てる?
(´ー`)チラネー
バブルといえばワタシもその恩恵には全く与れなかったクチですが、
しりあがり寿の『OSHIGOTO』読むと、バブル絶頂期〜バブル崩壊の過渡期がほんとにリアルに見えてくるよ。
内容が「東京の○○をさがそう」みたいなやつ。
あと昔クリス智子と番組やってて、今でも時々特番で組んでやってる。
でも内容がロハスとかいいつつやっぱりバブリー。
OSHIGOTO、今度探してみる。持ってたら貸して♪
ロハスとバブルの共存って、なんかスゴいな。
時代超越というか、呉越同舟というか。
さすがクリス智子w
当時Hanakoに連載されてて、『Hanakoのマンガ』とゆうムックで出たのを持ってたけど実家だわ。
いま絶版かなぁ?
ロハスとか喧伝しても所詮バブル絶頂期に開始したJ-Waveですから、そりゃもう嘘クサイですわな。
今度実家から持ってきてくれぇ〜♪
『気まコン』読み終わったら貸すので。
J-Waveはバブル牽引を担ってただろうし、
今更ロハスってねぇ…
全体的に安っぽさはあるものの、全体的にシニカルな笑いのポイントが多くて、大変楽しめました。
インディアンには惹かれなかった…ゴメン…
イメージ的には『クールランニング』なのか?と、勝手に解釈してるんだが。