| 2009/08/01(土) 23:56 | サッカー(FC東京) |
| 8/1 川崎戦 @等々力 |
今日も午前中にハンドの練習を、閉め切った体育館で行う。
暑い…というか熱い。
家から等々力まで自転車で行こうと思ってたが、
ハンドの練習が終わって不意に昼寝してしまい、
間に合わないので、南北線で白金台までセコく輪行。
※ ちなみに目黒まで行かなかった理由…
目黒は谷底で、白金台は坂の上だから。
白金台からは中原街道で10kmくらいだったか。
まぁ…なんてことない普通の道とでも言いましょうか。

試合。
最後の最後での逆転負け…
うーん切ない…悔しい…
終わってみて気付いたけど、最後の10分くらい、
若干気を抜いた感じがあったのか。
前半の良いイメージを取り戻せないもどかしさを感じつつ、
『打開出来ない限界を感じた瞬間の徒労感』が、
あの10分に出てしまったか…
チャレンジしてもがいてる感があったので、
内容に文句付ける事はありません。
暑い中、よく頑張りました。

だがしかし、審判に対する傍観者達のクレームの醜さには、ホント辟易しました。
ガタガタ言うんじゃないよ。
サイドを割ったか割らないかなんて、どう考えたって客席から見るより、
審判の目の方が圧倒的に見やすいのに、いちいちぶーぶー言うし、当たりに関してもそう。
ファール云々なんて、サッカーは特に元々基準が曖昧なんだから、ジャッジに個人差が出て当然。
(比較対象としては比にならないだろうが)ハンドの都リーグの審判のバラつきったら、
人によってそりゃあもう『ニューヨークと鳥取』くらい異なる)
ヒジ打ちだって、審判が見えなかったものに対してイエロー出せってのは酷ってものだ。
とにかく、仕様が無い。
プレーヤー当人達が文句(というか異議だな)言うならまだしも、
我々傍観者がぶーぶー言って何になるっていうのさ。
ジャッジがこっちの優位になるのか?
判定が覆るのか?
『審判の心象を損ねる』だけだと思う。
自分らの弱さを、人のせいにしちゃあいけないよ。
| コメント:2 | トラックバック:0 |










プロフィール
















