[PR] 競馬の比較サイト 年年歳歳花相似 歳歳年年人不同 2008年06月
FC2ブログ
年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
美しい花は毎年同じように咲くが、花を愛でる人は毎年同じ人ではない。
2008/05 123456789101112131415161718192021222324252627282930 2008/07


--/--/--(--) --:-- スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2008/06/29(日) 23:48 サッカー(FC東京)
6/29 vs千葉 @味スタ
080629_1557~0001



・勝てば2位♪
・相手最下位
・中断明け
・ご招待いっぱい
・自由席完売
・主審高山
・そして雨



戦前、これらのタグが『不安材料』として去来してたけど、見事的中だったのかなぁ。




080629_1557~0002






今野の退場は、まぁ『赤』でも仕様が無いレベルかな、と。高山だし。
あとから映像を見ても、悪質では無いにせよ、ぶっ倒してる感じもあるし。

しかし、あれで佐原は死ぬまで今野に頭が上がらないだろうよ。
サッカーには『自責点』という勘定が無いけど、あれは100000%佐原の自責点だし。
ある意味、点が入るよりも重い重い十字架だったかも。

とにかく、点が取れてお互い(佐原と観客)本当によかった。
ホントにワンマンショーだったな(笑)



080629_1629~0001


カボさんのPK(↑)は…立石の勝ち。
あんだけステキなコースにシュートして止められてるんだから、あれは仕様が無い。
しかし立石のコメントで、
『ボールをセットした時の目線でコースを読んだ』
と言っておるが…すげえなぁ。
GKって『経験職』なんだなぁ、って、あらためて感じさせられた。



要は『まだまだ』なんだね、チームとして。

この試合勝ってれば、次節の浦和戦は
『勝ったチームが首位!』
という大変熱い試合になるハズだったが…『まだ夏祭りには早かった』という事か。

ポジティブに考えれば…
ツール・ド・フランスとかのステージレースでも、序盤戦からマイヨ・ジョーヌ着るのは、
総合優勝を狙う者のストラテジーとしてはおかしな事なので、
まぁこれからガンガン上位を攻め立ててつつ、
秋くらいに首位に立って、そのまま立ち続けて優勝すればいいんじゃないかな。


この夏あたりは特に、ひっそりとマークされずに、虎視眈々と目立たず勝ち続けていきたいなぁ、と。
『付かず離れず』くらいで。



スポンサーサイト

コメント:0 トラックバック:0

2008/06/08(日) 23:23 サッカー(FC東京)
6/8 vs東京V @国立
『ベルディだ~けには~、負けられな~い』
と声高に(執拗以上に)宣言してる以上、負けちゃあいけない。

とは言いつつ、戦前など、
『得体のしれないベルディのモチベーションに、もしかしたら足元掬われるのではなかろうか…』
という不安を、酔っ払いつつも抱いていた。



080608_1452~0001





しかし開けてみれば、素晴らしい結果

『有機的な融合』とは、まさにこういうチームの事を言うのか。
誰がドコに入ろうとも、それなりに勝負が出来るこのチーム。いつからそんな層が厚くなったのだ。

ムッ君なんて、普通にレギュラーでもいいクオリティだと、ここ2試合でホント思うし、だいいち可愛い(笑)

石川もずいぶんクロスがキレイになったし、カボレは言う事無いし。
荻も守備範囲が広くて、大変頼もしい。

『国立∩平山』というタグの組み合わせの場合は、どうやら彼は確変するらしい(笑)
その『強さ』を、コンスタントに遂行して頂きたくは思う。




ともあれ、決勝トーナメントに出られてよかった。
1Reg,2Regともに観に行けないが…



















~追記~

隣に座ってた若かりし頃の三浦容疑者が気になって仕方なかった。




コメント:0 トラックバック:0

2008/06/06(金) 23:13 つれづれ
梅酒を漬けてみた
やろうやろうと思って、早7年。やっとこさ漬けてみた。
いきなりだが、2パターン作成。


~材料~
① 『芋焼酎&群馬産』バージョン

・芋焼酎 『黒甕』(神酒造株式会社) 1.8ℓ

qvgaCIMG3977.jpg



・青梅 群馬産 1kg

qvgaCIMG3971.jpg



② 『泡盛&和歌山産』バージョン

・泡盛 『久米仙 30度』

qvgaCIMG3976.jpg



・青梅 和歌山産 1kg

qvgaCIMG3970.jpg



コレは共通で…

・氷砂糖 500g (写真は1kg。半分ずつ使用)

qvgaCIMG3975.jpg




~作り方~

・青梅を水に漬ける

qvgaCIMG3973.jpg



だいたい4時間くらい。
『漬けずに洗うだけでよい』とか『1晩以上漬けろ』という色々な意見があるみたいだが、
とりあえず4時間くらいで妥協。


・容器を消毒

消毒用(というか火器の燃料用)のエチルアルコールをぐるっと回して消毒。
水洗いせず、そのまま蒸発させる。


・拭く

これが相当面倒だった(笑)

qvgaCIMG3978.jpg



・ヘタを取る

コレは楽しかった♪


・充填

底辺を氷砂糖にして、交互に載せてく。
そしてどばっと注ぐ。

qvgaCIMG3979.jpg




・できあがり!

ラベルを貼ってみた。

080606_2059~0001



厳密に言う出来上がりは半年~1年くらい後か。



~懸念事項~

・焼酎の度数

芋焼酎は25度。モノの本によると、『30度以上のアルコールで漬けましょう』という記載があるので、ちょっと不安。
もし日本酒とかで漬ける場合は、32度とかの原酒を使用するらしい。

度数が低い事の弊害は…よく判らん(笑)


・梅、ウマいのかな…?

普通にダイエー/赤羽北本通り店で購入したモノで、何のコダワリも無い。
ちなみに今回の物品購入は、全てこのダイエーで。
なのであんまり全体的にコダワリの無い感じ。

ま、ウマいでしょう、きっと。


・呑むのかな…?

実はあんま梅酒って好きじゃない(笑)



とりあえず半年後を楽しみに…



コメント:4 トラックバック:0



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。