| 2007/03/20(火) 19:43 | つれづれ |
| 第一章 病院へ… |
8時頃起きる。
風邪薬のおかげでそこそこ眠れているものの、高熱の時にありがちなへんてこりんな夢で終始うなされるw
(このへんてこりんな夢、結構好きではある)
もー足の痛みは最高潮。
どんな痛みかというと、内側からぼわんぼわん押し出されている感じ。
高地にポテチの袋を持ってった感じのパンパン感。
今にもはじけるんじゃないか、という恐怖感付きw
『北斗の拳』だったらとっくにひでぶ。
さすがに観念して、病院へ。
着の身着のまま、徒歩圏内のまあまあの規模の病院へ。勿論徒歩で。
健常時であれば徒歩4〜5分の距離、10分以上かかって到着。
診察。
『っへ?なにこれ?どしたの???』
かなり険しくビビられるw
採血の後、白血球の数が1万オーバーという事は判明。
39℃オーバーの高熱、白血球数異常、腫れのヒドさ、
これだけ明確に出てるにもかかわらず、ココでは原因,病名が判らないとの事で、ソッコーで転院。
紹介状を書いてもらい、一駅先の総合病院へ。
なんかドラマみたいだw
しかし…タクシーで行けばいいものを、馬鹿だから電車&徒歩でw
この辺で微妙に余裕を見せるあたりが、根拠の無い意地かw
つづく。
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