久しぶりに自転車で通勤した。 片道25km、往復で50km。起伏は殆ど無いが、会社近くに鉄道を跨ぐ陸橋が2つあるのみ。 で、まぁ普通の条件下できちんと乗った事もあり、 なんとなくこのフレームの特性が分かった…ような。 以下のとおり。 ・軽い改めて感じた。上記陸橋をスイスイ登っていける。 今までのコルナゴ/アクティブに比べ、ギアが3枚くらい余裕あった。 箱根の旧東海道も、リア12-25Tでチャレンジしてみようかな。 (今までは13-29T) ・重心が低い上記のとおり軽いというのも大いにあると思うのだが、 スローピングが深い分、ダンシングで振っても、スカンスカン振れる。 振りの大きい箇所はサドル部分のみ、というくらい低い感じ。 サドルバック取ったら、もっとスカスカになるのかも。 ・硬い多分このフレームは硬い部類に属すると思う。 フロントからもリアからも、路面振動をパカンパカン拾う。その振動吸収もあまり優れてはいないと思う。 但しその分ダイレクト感があり、フニャーってのがなくて個人的には好き。 今、ミシュランのPRO LITEを履いてるが、もっとしなやかなタイヤをチョイスしてもいいかもしれない。 車体に関してはそんな感じか。 40km/h巡行が今までよりも長距離行なえた事で、 この自転車に対する満足度は増幅された。 (それは『軽い』だけなのか?) 実は、イマイチポジションが出てないので、そろそろきっちりポジ出ししてみたい。 ショップで組んでもらったはいいが、ブレーキワイヤーがタイト過ぎる事と、 リアブレーキのポジションがズレてた事に不満。 (もちろん手直ししたが) せっかくプロにやってもらうんだから、この辺はシビアにやってもらいたかったなぁ… そろそろワイヤー類の初期伸びも出てきたので、まぁ全面的に調整を行なうとするか。
あくまでも半分以上『サイド・ストーリー』だと言う事を念頭に読んで頂けると幸いです。 本ストーリーはちゃんとこっちにあるし。 --------------- この試合、元々こういうシナリオになってたんじゃないか…? つまり 『八百長』。 当然ながらあくまで推測だが、 浦和サイド,或いはリーグサイドから 『この試合は引き分け』という事にされてたんじゃないかな。 大体、浦和がここ味スタで優勝を決めるメリットって、浦和にとってもリーグにとっても全く無い。 勿論東京にも無い。 浦和にしてみれば… ・チケットも10分で完売になったくらいで、ファンも一部しか見に来れてない。 ・最終節のG大阪戦が、全くの飾り試合になってしまう。 ・もしかしたらチケットも余るかも(どうせ完売してるんだろうが)。 東京は ・文丈の引退セレモニーに水を差されたくない ・やっぱ目の前での優勝は見たくない…? ・試合が終わったら早く帰ってほしい(バイトに残業代が発生するし) リーグとしても ・最終節の価値が無くなる。 ・世間からの注目度も、世間への露出も少なくなる ・てか『浦和の注目度=Jリーグの注目度』でもあるし そんな3者の利害を鑑みると、今日は引分けでいい。 では誰が話を持ちかけたか? 東京のデメリットは、カネに直結してない故、 多分、浦和かリーグ、或いはその両者では。 だとしたら、今日の試合の一部の不可解な展開も説明出来る。 ・何故倉又は、戸田out→鈴木ノリオinの後、誰も選手を交代しなかったのか?
・何故ロスタイム前後に、塩田を中心に時間稼ぎを試みたのか?
・何故その時間稼ぎに、浦和も攻めに来なかったのか?
・何故浦和は、小野を投入したのか?狙った結果が『引分け』だったから。 そして東京はそれを受ける。 で、引分け。 浦和は ・ホームで優勝が決められる ・他チームに気兼ねなく思う存分セレモニーもできる ・器もデカいから、客もたっぷり♪ 東京は ・味スタでの優勝回避成功 ・久々浦和相手に勝ち点ゲット ・土肥より塩田の方がいいでしょ?という裏付けになる リーグは ・最後の最後まで注目度高し ・視聴率もあがるあがる 各人、かようにウマ味を享受する。 そんな打診を東京は受け、そして15位まで転落とは皮肉なんだが… そーんな仮説。いかがでしょか? ちなみに俺は八百長肯定論者。 大相撲だってUCIプロツアーだってNFLだってプロ野球だってやってるモンだと思ってる。 別に悪い事じゃないとも思ってる。それでも楽しいと感じてるから。 ちょっとヒマだった帰り道に、そんな事を考えてみました… お付き合い頂き、ありがとうございました。
世の中に、生理的にも論理的にも物理的にもどうしても嫌いなものが幾つかある。 それは、 らっきょと 浦和レッズ。 どちらも救いようのないくらい嫌い。 ちなみに実家は旧浦和市に位置するが、やっぱ嫌い(まぁ実家自体も好きじゃないんだが)。  ↑こんな状態が気持悪くてかなわない。 故、絶対に優勝は見たくない。 この試合の注目点としては ・ホーム最終戦 ・浦和の優勝阻止 ・三浦文丈引退表明 ・土肥から塩田への正ゴールキーパー交代 ・ダービーマッチ?ついに土肥が代わった。よくやった倉又。 とはいえ、キーパー練習の時、土肥がサブの位置に居る姿は、むしろ痛々しさを感じてしまったが… その代わった塩田、かなりよかったと見受けられた。 正キーパー自体、もう交代なのかな。もしそうだとしたら、土肥は来期いないかもしれないなぁ。 結果的には0-0。 塩田のコーチングが効いたのか、なんか久々の完封だったな。 今日の試合の唯一の不満は、最後の最後、攻めにいかなかった事。 引分け狙いだったのね…興ざめ。 ま、後から思えば、選手交代も2枚残してまま膠着してたのは引分け狙いだったからか。 交代による攻守の意思も見せられなかった、という事なのか。 互いに気持ちの入った、久々に締まった試合を観れた。
 今日の目標 ・主力&U-21組の温存 ・累積3枚の連中(藤山,馬場ユータ,鈴木ノリオ)がカードを貰わない事 ・怪我をしない事に尽きた。 つまり勝負は二の次でよかった。 そして今日、全て成し遂げたのでヨシ。 さぁ体勢は整った。いざ、浦和戦。 ばっちりぶちのめしてみせよう。去年のC大阪みたいに。
今日は複数行きたいところがあった。 ・東京のユースの試合 ・エアバスA380の成田飛来そして この試合。 天気も悪そうだったので、一昨日この試合の前売りを購入。  鹿島が好きである。 『鹿島が』というよりは、鹿島に居るQBの 鈴木和佳さんのファン。 自分が1年の時の日大の4年のエースQBだった。 この頃の日大はそれ程強くなかったが、この方の強肩っぷりと言ったら、もの凄く目立ってた。 『和製ダン・マリーノ』と言っても過言ではないくらい。 残念ながら今日は出なかったが。 対するアサヒビールクラブ、 東海,金岡という京大出身のQBを軸に構成されていたが、 今日は元アナウンサーの 有馬がスターター。 しかしこのチームのQBはスター揃いだな。 有馬はともかくとして、金岡, 東野がサブとは。 東野は自分が2年の時の立命館の2年生QBだったなぁ。 結果的には、3Qまではガマンの試合。 若干アサヒビールが押し気味だったが、鹿島のランディフェンスで得点ならず。 第2Qの鹿島の91ydsのロングドライブで決めきれなかったのも勿体無い限り。 結果。 自分はQB出身なので、オフェンス的視点で見てしまう。 なのでオフェンスから。 アサヒビールのよかったところは、パスに尽きる(鹿島69ydsに対しアサヒ159yds)。 それを多く活かさなかったのが敗因なのかな。 ランは、結果的によかったケースしか見当たらなかったような。 鹿島は、#29池場のランオフェンスが際立ってよかった。 ストロングサイドに対するオフタックル,オフガードへのランがパカスカ決まる。 もっと最初からやるべきだったんだろうかな。 間違い無く今日のMOM。 #10尾崎のスクランブルが目立ったが、どーだろ。 アサヒビールのパスカバーも良かったが、スクランブルに至るのが早かったような。 OLのパスプロも確かにあまりよくなかったが。 但しOLのランブロックは特筆すべき逸品だった。ゴリゴリと2段出しでLBを押さえており、冴え渡ってたなぁ。 ディフェンス的視点で言うと… 鹿島のパスディフェンスは最悪だった。 ゾーンの崩れが早いというか、かるーくQBがスクランブルかけただけでCBが釣られてラッシュし、 そこを完全に狙われた感があった。 (後半の終わり間際、若干アサイメントの修正はあったが) ブリッツもイマイチ裏目裏目だったか。 アウトサイドブリッツを入れたら中目のランで、 内側2枚入れる6メンブリッツを入れればオープンラン。 オフェンスコーディネータの勝ち、という事だろうか。 アサヒビールのディフェンスは、パスに対してのケアは最高によかったが、 いかんせんランディフェンスが… DLが封印されてたのが痛かったなぁ。 まぁなんつうか、試合全体とか会場の空気がどうとか、 そんな事も感じる間もなく、以下のようにスカウティングしてたので、 非常に見てて内容の濃いゲームだった。  全プレーの 『BALL ON』 『ダウン』 『フォーメーション』 『プレー内容』 例) S24 2-6 1B両TE右 H.O. 右Off T F.D. (解説:シルバースター陣24ヤードにボールがあって、2ndダウン残り6ヤードで ワンバック両タイトエンドで右ストロング、ハンドオフして右のオフタックル ファーストダウン獲得) を記録w。 相当なヒマ人風味だが、まぁこれをやると、ホント中身がよく分かる。 1年の頃とかは、他チームのスカウティングという事で、ビデオを横で撮り、 この記録をシコシコやったもので。 サッカーはこのあたりが非常に分かりにくいスポーツだと思う… しかし、あのベンベンいう、なんつうんだあれ?エア・スティックっていうのか? あれ、ホントウザい。 あと、2階席を開けてくれ。 今日もかなり上の方に座ったが、アメフトは上から見ないと分からないんだよ。 まぁ観客4000人弱だと、仕様が無いだろうが。 今年のアメフト観戦はこれのみ。 あとはライスボウルも行けません…うーん残念。
18きっぷ非該当シーズンにおいての安価ルートで往復。もち日帰り。 赤羽 −埼京線→ 新宿 −小田急→ 新松田/松田 −御殿場線→ 沼津 −東海道本線→ 磐田家を7:30頃出発。 新宿から小田急の急行に乗る。 小田急って、ホント馴染みの薄い路線。 大学時代の部活絡みで乗った事と、去年のちょうど今頃に行なわれた 開成町での自転車のレースに出た時に乗ったくらい。 ホント乗る機会が無い路線。 新松田到着。すぐ目の前に松田駅。なんとも可愛らしい駅舎。  朝から何も食べてなかったので、駅そばで朝ゴハンを。  あ、間違えたw こっち。  月見うどん、\300ナリ。 ちなみに自分は、月見うどんを食す際には、黄身を最後まで残しておく派。  まさに『月見』。 松田から御殿場線。実は御殿場線初乗車。 うーん、晩秋。  沼津からは、死ぬ程慣れ親しんでいる東海道本線。 静岡で乗換、一路磐田へ。 金谷からはこの 2人が合流。 磐田到着。 駅前の観光協会でレンタサイクルゲット。電動自転車♪ さすがヤマ発お膝元♪ (ちなみに ヤマ発も電動自転車を製造している モリックも、思いっきり顧客でした) しかし、ジャイアンwに行きも帰りも乗られてしまう… まぁ、ジャイアンのジャイアント(以下の写真の)に乗れたので、それはそれでよかったんですが。 買ったら乗せてくださいね♪  到着。曇天…寒い…  で、 試合。 前半は眼前のカメラマンの 帽子 髪型に目が行き、試合に集中出来なかった…  内容としては、なんと言えばいいのか… 伊野波のマンツー 外されっぷりと、 戸田の 外しっぷりに終始しちゃったんじゃないかな、結果的には。 戸田、平山とのコンビとしては、とても合う動きをしてるんだが、 なにせフィニッシュとフィニッシュ1コ前の技術が最悪。 ついでに言うと、逆サイドの川口信男もアレだったな、アレ。 残留も決定してる事だし、色々な選手を試してほしいものです。 (個人的には赤嶺と平山の2トップ、あとは小澤か)  終了後、ささっと出て一路静岡へ。 静岡(ホントは焼津だったが)在住時によく行ってた某所にて呑む。  改めて思うのは、静岡はゴハン&酒が旨い事。 安いしウマい。住んでる時はあまり分からなかったが、ホント素晴らしい地だ。 20時頃終了。来た道と同じルートで帰る。 静岡駅から、豊田で試合があった浦和連中と鉢合う。まさに呉越同舟(なのか?)。  …この後爆睡&泥酔で、新宿までの記憶は殆どなく到着。 なんとか終電で辿り着けました。 萩錦に呑まれたなぁ〜w
自己整理も含め、以下のとおり。 ・11/18(土) 磐田東京戦。 小田急とJRを乗り継いでいく方式が濃厚。 しかしクルマで単純往復、という可能性もまだ捨てていない。 ・11/24〜25(金,土) 焼津と静岡社員旅行。 いつもは営業所単位でしっぽりとやってたのだが、 今年は何故か全社営業セクション合同旅行。 しかも数年住んでた 焼津の浜当目とは… 前週の磐田もあり、ただでさえ静岡西部2週連続なのに、焼津とは… 全くもって『やっつけ的行事』。 ・12/1〜3(金〜日) 大分東京戦。リーグ戦の今季最終節。 行きは金曜夕発の寝台特急『富士』。宿は別府。 帰りの日曜は、久大本線→日田彦山線で博多へ。 途中、沿線の 天ヶ瀬温泉にでも立ち寄ろうかな、と。 福岡空港から飛行機で帰る。 ・12/8〜10(金〜日) 岡山東京戦。天皇杯5回戦。 行きは金曜夜発の『サンライズ出雲』。 宿泊地,帰りの道程等、全くもって未定。 今のところ(なぜか)京都泊が有力か。 ・12/17(日) 立川(旅じゃないけど) 自転車のレース。 今季の最終レースはコレしか出れなそうな模様。 まだエントリーしてないが。 ・12/22〜25(金〜月) 熊本 (仮)東京戦。天皇杯準々決勝。 まだ決まってないだけに、何も考えてないが、 18きっぷ該当シーズンだし、鈍行でユルユル往復するんだろな。 実はこの試合の有無によって、 24日の自転車のレースに出れるか出れないかがかかってる。 天皇杯はトーナメントのため、前述の岡山での試合に負けたら、この熊本行きはナイので、 レースに出れるという算段。 しかしこのレースのエントリー〆切は、岡山の試合の前日…orz TOOさんの熊本ツアーばりに、イチかバチかエントリーしてみようか… (エントリーフィーは\5,000ナリ) ・12/29〜1/7(金〜日・10日間) 北海道去年同様、フェリーで北海道へ。 年末年始の休みが11連休、しかもこの時期は寒くて自転車にあまり乗らないので、 家に居ても退屈だろうなぁ、という事で、どシーズンオフの北海道へ。 InとOutのみ決定。 12/29(金)発の『ムーンライトえちご』で新潟入り 12/30(土) 新潟発の新日本海フェリー → 12/31(日) 小樽着 12/31(土)→1/6(土)まで丸一週間が道内。 1/6(土)夕 苫小牧発の商船三井フェリー → 1/7(日) 大洗着 大洗からは、鹿島臨海鉄道で新鉾田、 鉾田から鹿島鉄道で石岡、石岡から常磐線。 ひとつひとつの旅、かなりケチ旅行なのだが、 さすがにカネが持たない模様…
日曜、なかなかナイスな強風の中、久々荒川サイクリングロードを走り、 新車シェイクダウン! 鹿浜橋から江戸川陸上競技場まで往復。 超北風の中、風に乗ってばびゅーんと南下。 ニューマシンのおかげか、強風の恩恵か(多分風)、 千住新橋→清砂大橋までの12kmを、なんと Ave.38.5km/h!!!! 我ながらスゴい…w -で、ニューマシンに対する感想-最初に感じる乗り味はマイルドで少々意外だった。 剛性感の表現には『カッチリ』より『しっかり』の方がしっくりくる。 決して粘る感触ではないが、パキ〜ンと乾いた踏み応えとは違う。 クルマで言えばスパルタンなスポーツカーというよりは、GTカー的な雰囲気だ。 最も驚かされたのは、下り坂で速度を増していったときのこと。 相当なスピードに達しているにも関わらず、拍子抜けするほど速度感がない。 これはヘッド下側のベアリングの… …嘘。しょーじき、全然分からなかった… 硬い? 柔らかい? 重い? 軽い? マイルド? コンフォート? レーシー? インプレライダーでもない俺が、30km平地で走っただけで、そのフレームの何が分かるのか。 なんでもそうだが、乗り換えてその新しい自転車にこ慣れた頃に古いヤツに乗って、 『あ、なんだか硬い』『これ重いな』 とか、やっとわかるモンじゃないのかな? 大体俺は、前に乗ってたコルナゴ/アクティブしか知らねぇし。 そんな限られた経験の中、なーーーーーーーーーーーんとなく気付いた事としては、 『ケツが硬い』のかな? カーボンバックじゃない分、振動を拾っちゃうのかなぁ? 以上。 -結論-一日通しで150kmくらい走った時に、詳しく判断してみます。
『自転車に乗るついでに来た』 というのが正しい表現かもしれないが、来てよかった。 いい試合を見れた。  前半35分くらいからしか見ていないが、 なんかディフェンスがしっかりしてるように見えた。 相手との『間』というか、詰めるべき時に詰めてるし、 組織的プレスがしっかり連動されてたし、特にその『連動』という意味では、 TOPチームよりもキレイなディフェンスが出来てるような。 また、ゴール前の超デンジャーゾーンでのルーズなボールに対しても、 集中を切らさず、幾度も掻き出せていた事。 後半の方なんて、見ていてちょっと安心できたくらい。 にしても、かなり強風の中、やってる方は大変だっただろうなぁ。 予選リーグのAブロック、かなりの ダンゴになっちゃってる… 次の試合は多分観に行けないが、頑張って欲しいものです。
遠くから見ると、ポリバケツのような色の川崎F。  実はこのチームに対して、あまり印象が無い… (だって見始めた'01年にはJ1には居なかったから…) この試合、ハーフタイムから、センセイから頂いたカップ酒を呑んだせいか、 我々もチームも勢いついちゃって、もー何がなんだかわからないハイテンションにw (センセイ、ご馳走さまでした。大変おいしゅうございました♪) でもそのお酒のせいなのか、後半早々に1-4になっても、なんだかあんま負ける気がしなかった。 スタジアム全体が、なんだかそんな雰囲気だったせいなのかな。 ちょっと今回は あまりにも楽しい試合だったので、久々凝った内容でお送りします♪ ・2点目のユウタFK→戸田のゴール大学来の友人ナ○ヒロ氏は、 『戸田のトラップミス』という、まことにシニカルな評価をw ではせっかくなので、見てみましょうw 馬場さんがズバっと出す。  戸田、ススーっとシュート体勢へ。  歩数、微妙に合わず、クリーンヒットせず…  ゴール…w クリーンヒットしてたら、思い切り『 フィールドゴール成功』になってたか。 逆によかったのかな… ところで、先程MXの試合を見直したら、後半開始直前、ダッグアウト(と言うのが正しいのか?)で、不可思議な会話のシーンが。 今野,戸田と奥谷の3者で、なにやら談笑。 奥谷:『お前ら、赤いの誰に出して欲しい?』 戸田:『ジュニーニョだろ』 今野:『ジュニーニョでいいっすよね?』(写真には写ってないけど) ルー:『じゅにーにょ デショ』 その直後、奥谷氏が先にピッチに入った後の2人の会話姿。 今野:『ホントに出すんですかねぇ?w』 戸田:『アイツならやるだろw』 その直後、あはれジュニーニョ退場www  ホント奥谷、いい時間にカード出しやがるw 勝鬨橋氏の分析によると… 『川崎得点→東京得点→次はおれ(奥谷)だろ。』ですってw その論理で言うと 、『大量得点 = 大量カード』という図式は頷けるw ・平山のごっつぁんゴール(キーパーがザルだったおかげか?)  すごいな、なんか…w ・大変珍しい、というか多分今後も5年以上見られないであろう 宮沢のヘディングでのゴール。 ・で、今野!!!! もう優勝したみたいな騒ぎ! しかし川崎、遅延も多いし、とにかく印象は悪かっただろうなぁ。 審判とか選手とかじゃなくて、人として。 関塚も、 相当露骨な批判してるし。 対する東京は、 今まで苦渋と舐めただけに、『奥谷対策』がばっちりだったのかと。 前半5分、自身のファールの際の奥谷に対する今野のこの姿勢を見ろ↓ 可愛らしいハニカミ笑顔で拝み倒すwww これでカードを出す非道なヤツはいないってw てか、 生活指導員だしな、彼。 規律と 身だしなみと 態度には五月蝿いよw。 まぁゲーム内容で素の話をすると、川崎Fは引くのが早すぎただろ。 流石に40分守りきるのはなぁ。 目の前でのプレーが多くて、おかげで大変見やすかったが。 あー、とにかく楽しかった♪ 勢いついて、赤羽到着後、丸健水産でおでんガン食いしちゃったよ。  …浦和の連中も数人散見…矢張りMIXゾーンだな、赤羽。
あと5試合。 『Final 5』とでも言うのかな。 そういや来週『 Final 6』がはじまるな… よく2ちゃんねるに書いてあるこれを作ってみた。  (真ん中の数字が勝ち点、左が今年の今までの勝ち点、右が去年29節までの勝ち点と去年の結果) なんか見えてくるかな〜、と思って作ってみたものの、あんま良くわからず… しいて見えた事を上げるならば… 自転車のロードレースみたいだな、と。 今年ので言えば… 浦和が先頭集団からちょい逃げかまして、
G大阪と川崎が引き合って追って、
第2集団がパラパラ分裂、清水は追ってるが
鹿島,磐田はほっとけば第3集団へ落ちてく、吸収される感じ。
第3集団はメイン集団で、 でも誰ももうモチベーションがなくて、 このステージは『ゴールする事』が目標
後ろの3つはリタイヤ寸前wみたいな。 特に組員の方々、或いは自転車のお好きな方、ご意見ご感想お待ちしております。
うーん、ステキ♪  炊飯器w  溶接の盛りも薄め  BBまわりも、最近のモノにしてはスッキリ  交換式になってるので、万が一ぶっ壊れても交換可能♪  ↑コレ撮って気付いたんだが、RDだけ'07モデルなんだな… どう選定したかも、既に忘れてる模様… しかし、まだ乗ってないので、乗り心地はまた改めて。 ヒマ人は、重量表を作ってみました。 カタログ値なので、実際の重さとは異なるだろうが、まぁ目安に。 なんと7.5kg弱!!!! 軽っ!!!前のコルナゴがだいたい9.5kgくらいあったので、2kg減量! …これで前より遅くなったら、ホント洒落にならんなぁ。 意外とプレッシャーだな…
午後一から草加で仕事だったので、久々に 新田方面へ。 小1〜大学2年まで、東武伊勢崎線の新田駅を最寄りだったので、 新田駅前の新田銀座商店街もお手の物。 (『新田ふれあいロード商店街』に変わってたな、そういえば) 基本的に変わってナイ感じだなぁ、と思いつつも、 やっぱり潰れてそのままにしてる店も多く、若干寂しい。 昼ゴハン、 珍来か洋食屋か迷ったあげく、洋食屋へ。 『キッチンごちそうさま』 いつも通るたんびに、 『入る前からごちそうさまじゃあ入れないなぁ』 とコドモならではのギャグがあったなぁ。 当時、母と姉はよく来てたらしいが、自分は3回くらいしか来てない。 前に来たのは中学校くらいだったから、なーんと20年弱ぶり(!)の来店。 結構この界隈ではこギレイなお店だったイメージだったが、まぁ15年も経てば…という感じ。 でも決して汚い訳じゃなく、『経年劣化』という感じ。 ポークカツレツのチーズ焼き \630ナリ  ウマ〜い♪ なんだか丁寧につくってて、もうそれだけで美味しい感じ。 パセリをちゃんと包丁で刻んだり、サラダのきゅうりに装飾を施したり、と、なんか丁寧でよかったなぁ。 しかも安い♪ また来よ。
 オヤシラズ、やっと抜いてきた。 前回(静岡に住んでる時代)、右下を抜いた時はものっすごい痛かったが、 今回の右上はあっさり。 歯に触れている事もよくわからないくらいのフェザータッチで終了。 名医でした。 まだあと2本ある…(左上下) いつ抜こうかな…
午前中より、味スタにほど近い大学来の友人宅にて、彼の自転車の『 全検』を敢行。 もちろん午前中だけでは終わらず、ぎりっぎりまで粘ってスタジアムIN。 5分程度遅刻… で、東京戦では初めてアウェー側にて観戦。  ばっちり傍観者気分w しっかし、1点取るまではかなり危うい試合だったな… で、こういう明らかに格下相手の試合の後って、ホント難しいよなぁ。 『この試合のいいイメージを持って云々』 とか良く言うけれど、自分がそんな良くなくてもいいプレーが出来てしまってるケースも往々にしてよくある事。 『軽い追い風の中で自転車で走っていいタイム出して実力勘違い』 的な間違いを犯しがちなので、 ホント気をつけるよう。特に若い選手達。 (また部活に例えるが)普通の県大会のトーナメントとかだと、順々に強くなっていくからいいんだが、 今回の場合、 関西リーグ → J1(しかも現時点で4位!) という超人的飛び級のギャップが生じているので、ホント大変だと思う。 まぁでも、バンディオンセの応援者達は、少人数(多分家族では)ながらいい声出てたなぁ。  でまぁ、今日勝った事により、12/8(金)夜から岡山行き決定。 と同時に、12/10(日)の JCRC最終戦や12/24(日) バイクナビGPの日産スタジアムでの最終戦のレースへの不参加が決定。 実は、これはこれで残念… 今期の最終戦は、『 TOKYOエンデューロ @昭和記念公園』かなぁ。
父親たちの星条旗太平洋戦争末期の『硫黄島の戦い』を題材とした映画。 戦争自体を題材にしている感じではなく、まぁ題名のとおり、兵士の息子が父の姿を見聞きし、回想シーンで繋ぐ展開。 まぁなんつうか、戦闘シーンも回想もストーリー自体も、 全て中途半端に展開しちゃって、いつの間にか終わっちゃった感じだったなぁ。 上陸シーンの撮り口なんて、まるでプライベート・ライアンそのもの。 (まぁロケーションも似てたのかも知れないが) とは言っても、つまらなくは無い。短い2時間ちょっとではあった。 ★★★☆☆ かしら。
予言どおり、行ってきました、サイクルモード。 自転車系ハード的な話では… 各メーカーの自転車をばばっと一気に見てると、 やはりコルナゴの細部の仕上げの良さが目立ったような気がする。 ブースもデッカイし、本気度をちょっと感じた。 BMCのファニーバイク。  そのチェーンリング。  『ほれ ( ・ω・)つ』 みたいだよ。 そして… 自転車界におけるプロ選手や有名人の敷居の低さに、改めて驚く。 あのジロで優勝したバッソも、午前中はふら〜っと会場内を歩いてたらしいし、 自分らが入場してすぐ、サイスポのブースに SF作家の高千穂遥が居たり、 今中さんはいつもどおりふらふら居るし、 女子MTBチャンピオンの 片山さんも、普通にTREKブースで仕事してたし、 スキルシマノの 狩野さんも、シマノブースで普通に説明員してるし… ホント文字どおり『枚挙に暇が無い』くらい、(業界内の)有名人がごろごろ転がってた。    そんな敷居の低さが、このマイナースポーツな業界の魅力の一つでもあるんだろな、 と、実感した展示会でした。
今日は 幡ヶ谷でフットサル。 幡ヶ谷までは改造を施した自転車で。  思ったより乗りやすい。 下ハンが無いのにちょっと違和感を覚えたが。 まぁハンドル以外は変わってないしな。あんま変化無いわな。 で、明日は幕張メッセで行なわれる自転車の展示会『 CYCLE MODE』へ。  前売り券ゲトーーーー♪ ちなみに明後日は、友人のマウンテンバイクの修理。 そういえば、Vブレーキのワイヤーまわしがわからん… そんな自転車三昧な3連休になりそう。
寝台特急『富士』で行く。  個室も付いているが、あえて 開放B寝台! 17時間wの道程を楽しみます。 ちなみに帰りは、12/3(日)の福岡15時くらい発の飛行機(予約済)。 大分から福岡までは、以下3種で検討中。 ・久大本線で久留米経由 ・豊肥本線で熊本経由 ・日豊本線で芸なく博多へ阿蘇の方って寄り付いた事ナイから、久大本線が有力かなぁ。 識者wの方々、ご意見求めます。
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