
午後は件のサッカーだったのですが、
午前中は、実は
時刻表検定の受験でした(笑)
幼少時より携わっている時刻表への知識を測るべく、受けてみました。
(といっても実施時間の都合上、2種でしたが)
いわゆる『試験会場』っぽいあの雰囲気、
実に大学受験以来の懐かしい緊張感、30になって色々蘇ってきましたよ(笑)
自己採点では
『182点』!HPに記載されているレベルでは…
『
知識・技術のレベルが比較的高く努力次第で第1種の1〜2級が臨めるレベル。』
らしいです。意外とスゴイな、俺。
しかも航空関連の問題以降、最後まで全問正解!
しかし間違った部分は、ほとんどがケアレスミス。矢張り集中力にムラがあったか?
…というより、この試験、『90分で90問』という制限時間の厚い壁がネックで、
とにかくサクサク解いて行く事が重要みたいです。
というわけで、来年は1種を受けてみたいと思います。
あとあと調べてみたら、ジェフ相手に勝った試合を眼前で見たのは初めてでした。
結果的にばっちり勝ちましたが、
この試合、ものすごい『突っ張り合い』的な試合だった気がします。
良く言えば、お互いにきちんと攻めて、きちんと守っていた試合、
悪く言えば、お互い決めきれなかった試合だったのかも知れませんが、
良い方で評価したいと思います。
しかしどっちが崩していたかと言うと、間違い無く千葉の方だったでしょう。
決定機も多々見受けられましたし。
しかし、走り負ける筈が無い千葉が、今日の後半、少々疲れた瞬間があったような気がします。
良く言えば、あの千葉に対し東京が走り勝った素晴らしい試合…だったのかな?
馬場ユウタと梶山の、真ん中でのプレッシングやディフェンスの走りが効いていたんではないでしょうかね。ユウタの前でのプレスに、ルーカスが追従していくくらいの積極性が見受けられるくらいでしたしね。
な〜んてガタガタ言ってますが、この時期、もう結果が全てです。
形はどうであれ、この時期に千葉に勝てた事、大きな収穫でしたねぇ。
しかし東京は、いつからこんな安定したチームになったんだ?
ぱっと見、全然ベストメンバーでは無いのですが、
結果だけ見ると、このメンツがベストメンバーなのでしょうね。
…石川がいなくなってから中盤が落ち着いた、
と考えるのは、少々暴力的でしょうか…?